【タンゴダンスアジア選手権の前売り券販売について】

2018年6月19日

平素よりラティーナをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

いよいよ今週末にタンゴダンスアジア選手権2018が開催されます!
前売りチケットの販売は、明日以降22日(金)まで店頭での支払いと受け渡しのみの販売となります。オンライン・電話・FAXではご注文することができませんので、ご了承くださいませ。

また、電子チケットLivepocketでは、6月23日(土)の自由席、6月24日(日)の自由席、指定席をお買い求めいただけます。
電子チケットLivepocket : https://t.livepocket.jp/e/tangodanceasianchampionship2018

何卒よろしくお願い致します。

【6月営業日変更のお知らせ】

2018年6月1日

平素よりラティーナをご愛顧いただき、誠にありがとうございます

6月23日(土) と 6月24日(日)に渋谷区文化総合センター大和田・さくらホールにて、タンゴダンスアジア選手権2018が開催されます。
イベント準備に伴い、店頭でのドレス・シューズの販売は6月19日(火)〜 6月25日(月)の5日間をお休みとさせていただきます。
6月26日(火)からお店は通常営業となります。

また、店舗のメンテナンスにより、6月29日(金)は定休日とさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い致します。
今後ともよろしくお願い致します。

お詫びと訂正 18年6月号 ceroのインタビュー記事

2018年5月17日

5月19日発売の月刊ラティーナ6月号のceroのインタビュー記事におきまして、髙城さんが答えてくださった最後のQ&Aが途切れて掲載されてしまいました。髙城さんをはじめceroの皆様、書き手の渡辺裕也様、ご購入いただいた皆様、大変申し訳ございません。
謝罪し、ここに、最後のQ&Aを掲載させていただきます。

── ceroは「ダンス」という行為の批評性にいつも意識的でしたよね。それこそ「マイ・ロスト・シティー」には“ダンスをとめるな!”という歌詞もあったし。
髙城 うん。そういえば、以前にムードマンさんが「ダンス・ミュージックって、じつは言葉の音楽なんだよ」と仰ってて。つまり、教会の牧師さんみたいに魂を言葉で高揚させていくことがダンスにつながっていくんだと。こと日本においては、言葉を目で追いながら歌うカラオケみたいな文化が根付いてるし、みんな歌詞を解析する作業が好きだったりする。だから、たとえばなにかおもしろい物語とか、社会とコミットするような歌詞をつくれば、複雑な音楽でも意外と受け入れられるんじゃないかなって、今ふと思いました。今回の歌詞がそういう形でうまく滑走路になってくれてたらいいなって。

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ゴールデンウィーク期間中、営業日のご案内

2018年4月27日

平素よりラティーナをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
ゴールデンウィークの営業につきまして、下記のとおりです。

4月30日(月)休
5月1日(火) 通常営業
5月2日(水) 通常営業
5月3日(木)~ 5月6日(日) 休
平日は通常、10時~19時半の営業となっております。

なお、ラティーナオンラインは、5月2日(水)以降のご注文は、5月7日(月)に対応させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

5月7日(月)より通常営業となります。
何卒よろしくお願いいたします。

株式会社ラティーナ

ラ・フォル・ジュルネTOKYO、オススメのアーティスト紹介!

2018年4月25日

ゴールデン・ウィーク中の5月3〜5日、丸の内エリアと池袋エリアで、フランス発祥のクラシック音楽祭ラ・フォル・ジュルネTOKYO(LA FOLLE JOURNEE TOKYO 2018)が開催されます。
今年のテーマの「UN MONDE NOUVEAU(モンド・ヌーヴォ─新しい世界へ)」のもと、世界各地からアーティストが集います。
今回、見逃したくないワールド・ミュージック的なアーティストを3組紹介します。

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【バックを務めるスウェーデン・ジャズ界の精鋭! 世界屈指のスター・ソプラノ歌手がブルースの名曲を歌う】

バーバラ・ヘンドリックス(Barbara Hendricks)「Road to Freedom」

_Hendricks-Barbara©Mats-Bäcker

■アメリカ出身。幼少期から牧師の父の教会で黒人霊歌を歌う。屈指のスター・ソプラノ歌手として世界中の歌劇場から招かれる傍ら、1994年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルへのデビューを機にジャズにも進出。近年、黒人奴隷たちの宗教歌に由来するブルースを、自身の公演で頻繁に取り上げている。
LFJ2018では、「Road to Freedom」と題し、ブルースの名曲を絶唱。バックを務めるスウェーデン・ジャズ界の精鋭達(ハモンドオルガンのマティアス・アルゴットソン、ギターのマックス・シュルツとウルフ・エングランド)の演奏にも注目!

[出演公演]
T115 :5/3 18:30~19:30 東京芸術劇場コンサートホールS¥2,500/A1,500
M244:5/4 15:30~16:30 東京国際フォーラムホールC S¥3,000/A2,500 (完売)

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【軽やかさ、繊細さ、深い教養。フランスを拠点に活動する新世代のシンガーソングライター】

ピアース・ファッチーニ(PIERS FACCINI)
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■イタリア人とイギリス人の両親のもと、ロンドンに生まれ、現在はフランスを拠点に活動する新世代のシンガーソングライター。レナード・コーエンを尊敬するファッチーニは、軽やかさ、繊細さ、深い教養を湛え、さまざまな非西洋音楽からの影響を受けた独創的な音楽スタイルを生み出している。絵画や写真撮影も得意とし、自身のアルバム・ジャケットやミュージック・ビデオのデザインを手がけるなど、マルチな才能に恵まれている。



[出演公演]
M127:5/3 21:30~22:15 東京国際フォーラムホールB7 ¥2,800
M224:5/4 15:30~16:15 東京国際フォーラムホールB7 ¥2,800
T334 :5/5 16:30~17:15 東京芸術劇場シアターウエスト¥2,000

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【クレズマー音楽を得意とするクラリネット奏者が、凄腕のストリング・カルテットと共演】

Yom&Quatuor IXI (ヨム&クアチュール・イクシィ)
_Yom-&-Quatuor-IXI©Laurent-Benhamou

Yom:クレズマー(東欧系ユダヤ)音楽から、ロック、ブルース、フォーク、カントリー、さらにクラシックに至るまで、多様なジャンルを縦横無尽に行き来するヴィルトゥオーゾ・クラリネット奏者。

Quatuor IXI:1994年設立。コンテンポラリー・ジャズを得意とする凄腕のストリング・カルテット。

[出演公演]
M123: “Illuminations” 5/3 14:00~14:45 ホールB7 ¥2,800
T136 : “Illuminations” 5/3 20:45~21:30 シアターウエスト¥2,000
M226: “Illuminations” 5/4 19:00~19:45 ホールB7 ¥2,800
M323: “Illuminations” 5/5 14:00~14:45 ホールB7 ¥2,800

【ミロンガ・ショー用ドレスが多数入荷しました!】

2018年4月20日

いつもラティーナをご利用いただき、ありがとうございます。
アルゼンチンより、ミロンガとショー用のドレスが多数入荷いたしました!
今回は、珍しい色や柄物がたくさん入ってきました。

ラティーナオンラインからも写真がご覧いただけます。

http://latina.co.jp/index.php?main_page=index&cPath=6_71

明日は第3土曜日ですので、ショップはお休みをいただいております。
来週23日(月)は午前10時〜営業しております。
ドレスは試着しないと不安なもの!是非、ご来店くださいませ!

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タンゴダンスアジア選手権、出場者募集!観覧チケット発売中!

2018年4月3日

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恒例となりましたタンゴダンスアジア選手権は今年で15回目をむかえます。



2018年8月に開催予定のタンゴダンス世界選手権の地区予選の一つとして
開催されるこの選手権は最も初期から行われている地区予選の一つです。


ここで活躍したダンサーが毎年8月にブエノスアイレスで開催されている
世界選手権で上位入賞しているのはもちろん、世界チャンピオンも誕生しており、
まさに世界トップレベルのダンサーたちがしのぎを削る地区予選となっています。
世界選手権では一昨年はアグスティーナ&ウーゴ、昨年はアゴスティーナ&アクセルと
日本にゆかりのあるダンサーが連続で優勝しています。

アジア選手権はおよそ200名の出場者が日本はもちろんアジア全域の16ヶ国から集まります。

今年はさらに参加者が増えると思われ、過去最大規模となることは間違いありません。
競技のほか、アルゼンチンより来日する審査員のダンサーカップルによるデモンストレーション
ダンスや、楽団(仁詩クアルテート、オルケスタ・デ・タンゴ・ワセダ)の生演奏も予定!
さあ、今年はどんな感動のドラマが待っているのでしょうか?!
みなさまのふるってのご参加をお待ちしています!

公式HP: http://campeonatoasiatico.com/
出場申し込み: http://campeonatoasiatico.com/entryform.html

観覧チケット (前売り券は 6/20入金分まで受付いたします)
■ 1日券
6/23 自由席 ¥2,000(税込)
6/24 指定席前売¥4,600(税込) / 当日¥4,900(税込)
6/24 自由席前売¥3,800(税込)/ 当日¥4,000(税込)

■ 2日間通し券(前売のみ) 6/23自由席+6/24指定席¥6,000(税込) 

チケットご購入はラティーナオンライン、
オンラインチケットLivepocketよりお買い求めいただけます。
ラティーナオンライン:http://latina.co.jp/index.php?main_page=index&cPath=23
電子チケットLivepocket : https://t.livepocket.jp/e/tangodanceasianchampionship2018

The 15th edition of the Tango Dance Asian Championship.
This is one of the preliminaries for the Tango Dance World Championship held in August 2018 in Buenos Aires.
The participants of the Asian Championship are always in final of the World Championship, and also have won it and been champion, which makes the Asian Championship one of the best tango dancer’s competition in the world. Last edition in 2017, we had around 200 participants, coming from more than 16 countries from Asia.
This time, we are going to have more! Come and join us!

Entry Form: http://campeonatoasiatico.com/entryform_en.html

The observation tickets:
June 23rd (Sat) Preliminary Round 2,000yen
June 24th (Sun) Semifinal, Final Reserved Seats /Advance 4,600yen (The Day 4,900yen)
June 24th (Sun) Semifinal, Final Non-reserved Seats/Advance 3,800yen (The Day 4,000yen)
2days Tickets / Only in Advance 6,000yen
※2days Tickets:Non-reserved Seats on 23rd (Sat) /Reserved Seats on 24th (Sun)

Livepocket (e-ticket) *You can choose the language from the window below on a right side:
https://t.livepocket.jp/e/tangodanceasianchampionship2018

メキシコシティへの愛を込めたガエル約10年ぶりの監督作品

2018年3月18日
映画『Chicuarotes』撮影中のガエル・ガルシア・ベルナル

映画『Chicuarotes』撮影中のガエル・ガルシア・ベルナル

メキシコの俳優、ガエル・ガルシア・ベルナルが、『太陽のかけら』(2007)に続き、2作目にあたる長編劇映画監督作品『Chicuarotes』を制作中だ。2018年1月の1ヶ月間に、メキシコシティ南部、ソチミルコのサン・グレゴリオ・アトラプルコ(以下サン・グレゴリオ)地区にて撮影を行った。同地区は、2017年9月19日に起こったメキシコ中部地震で、多大な被害があった場所だ。同作制作会社アマラントの発表によれば、ガエルは、撮影中にこう語っている。「ロケの間、ストレスや悩みもなく、この映画の撮影を心から楽しんでいることに、自分自身も驚いている。それは、心から作りたい映画を作っている幸運に恵まれているからだと思う」。
この映画は、震災の被害があったサン・グレゴリオの復興支援目的もあるが、ガエルは、7年前から同地区を度々訪れ、ロケハンや調査をしていた。「僕もスタッフも、この地区の人々の温かさに惚れ込んでしまった。この地区には面白い出来事がたくさん起こる。メキシコシティの震災被害を象徴する場所でもあるけれど、それを超えたエネルギッシュな部分もある」。
タイトルの『Chicuarotes』とは、サン・グレゴリオの土地に住む人々のことを指す。 切迫した情況下にある二人の青年が、金策を講じて悪戦苦闘するが、そこには犯罪の陰が忍び寄っていた…という物語を、コミカルに描く。「でも、ハッピーエンドで簡単に終わるような映画ではない」と、ガエルは語る。メキシコ社会内の差別を扱いながらも、鋭さに欠ける演出と、物語性で、駄作の烙印を押されてしまった前作『太陽のかけら』だが、今作では、その汚名挽回となるか、期待したい。
さて、そんなガエルに水を差すような出来事が起こった。2月1日に 、ソチミルコの市民団体が、「サン・グレゴリオの再建支援と経済活性を約束すると言って撮影をしたくせに、地元の人たちを散々利用して、何も還元していない」と、ガエルを訴えているのだ。しかし、この市民団体代表の女性は、汚職で悪名高き元ソチミルコ行政区長の妻であり、次期区長の候補者であることから、これから行われる総選挙に向けて、アピールをしているのではと、ささやかれる。そもそも、一俳優を訴えるよりも、支援を滞っているメキシコシティ政府を訴えるのがスジではないか?
この騒動との関連は不明だが、ガエルは、盟友である俳優のディエゴ・ルナや、彼らも運営に関わるドキュメンタリー映画祭アンブランテが行っている、メキシコ大震災支援プロジェクト、「LEVANTAMOS MEXICO」にて、世界中から集まった義援金、およそ2億8500万メキシコペソを、震災の被害にあった地域の家屋の建設に充てると発表。 2月15日から、順次供給を始めていく予定だ。
(メキシコシティ●長屋美保)


こちらの海外ニュースは月刊ラティーナ2018年3月号に掲載されています。
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相変わらず元気なペルナンブーコ映画界の話題作から

2018年3月15日
原題『A Serpente』 (『メス蛇』邦訳)

原題『A Serpente』
(『メス蛇』邦訳)

ペルナンブーコ映画史におけるエポックメイキング的作品となったのが『匂い立つダンスパーティー』(1997年)であった。このパウロ・カルダス監督作品は、「従来のセルタゥンをポップに読み直した」映画と評価されたが、1930年代、義賊的匪賊カンガセイロの頭目ランピアゥンと行動を共にしたレバノン人写真家ベンジャミン・アブラアンの眼を通してみえたセルタゥン文化が映像化されていた。そのカルダス監督が『セルタゥンは海に変わり、海はセルタゥンに変わるだろう』(2015年)で描いたのは、カンガセイロとナチスが海岸で遭遇するという荒唐無稽なストーリーであったが、同監督の最新作『サウダージ』は、ポルトガル語圏の人たちが心の中に感じるキーワードを巡るドキュメンタリー映画だ。3年の時間をかけて、ブラジル、ポルトガル、ドイツ、アンゴラの4か国で52人の作家、詩人、アーティスト、哲学者らをインタビューし、その累計時間300時間という証言を自在に編集した作品だが、サンパウロでも一般公開され大いに話題となった。
新世代を代表するクレベル・メンドンサ・フィリョ監督の『アクエリアス』(2016年)では不当な不動産業者と闘う未亡人をソニア・ブラーガが好演して国際的な反響をよんだが、今注目を集めている監督は、ジュラ・カペーラだろう。1976年生まれの同監督は、20代でドキュメンタリー映画制作グループCanal03を結成して、短編中編のドキュメンタリー作品を発表してきたが、初めて長編映画に挑戦したのが、ネルソン・ロドリゲス原作の映画化『メス蛇』(2017年)であった。ネルソンが得意とする、愛の三角関係というストーリーはブラジル人が大好きなテーマであり、ベテラン女優ルセリア・サントスの演技もさえていたから、ヒットしたのであった。
そのカペーラ監督が2年前から取り組んでいて現在、最終編集段階に入っているのが、ドキュメンタリー『Mangue Bit』だ。ナサゥン・ズンビのメンバーとは少年時代から一緒に遊んだりしていた仲であることも手伝って、貴重な証言と1990年代の映像を融合させた作品になる由だ。シコ・サイエンスとフレッヂ04による「頭脳付き泥ガニ」マニフェストが発表されたのが1992年、代表曲『泥んこからカオスへ』がリリースされたのが1994年と、文化&社会のモノカルチャーを批判しマンギ(マングローブ)の持つ文化・生物多様性を騒々しく宣言した「マンギ・ビート革命」から四半世紀が経過した。(レシーフェ●岸和田 仁)


こちらの海外ニュースは月刊ラティーナ2018年3月号に掲載されています。
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【3月20日(火)オマーラ・ポルトゥオンド日本公演、ご招待券を2組4名様にプレゼント!】

2018年3月14日

映画Cu-Bopの全国公開を記念して、オマーラ・ポルトゥオンドとロランド・ルナの来日公演が行われます!

映画Cu-Bopに出演しているピアニスト、ロランド・ルナと、ルナが敬愛する伝説的ボーカリストであり、世界中にラテン音楽ブームを引き起こした『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのヴォーカル、オマーラ・ポルトゥオンド。そして、彼らを支えるメンバーは、2013年ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ公演でオマーラとも来日した名パーカッショニスト、アンドレス・コアヨ、チューチョ・ヴァルデスのツアーでも来日しているロドニー・バレット、ガストン・ホヤ・パレリャーダといった精鋭な面々!今回限りのスペシャルライヴです!

<オマーラ・ポルトゥオンド日本公演
~映画『Cu-Bop across the border』公開記念 ロランド・ルナを迎えて~>

日時:3月20日(火)開場 19:30 / 開演 20:00
会場:EX THEATER ROPPONGI(日比谷線&大江戸線 六本木駅から徒歩5分)
公演の詳細はこちらから↓↓↓

http://www.tv-asahi.co.jp/ex-theater/contents/schedule/0801/

★この公演の、ご招待券を2組4名様にプレゼント!
<応募方法>
・氏名(フリガナ)
・メールアドレス と 電話番号(日中確認ができるもの)
・最近の月刊ラティーナの記事で印象に残っているものを教えてください。
以上を明記の上、latina.present@gmail.comへご応募ください!
応募の締め切りは、3月16日(金)午後3時となります。

※メールの件名を「オマーラ・ポルトゥオンド日本公演 ご招待券プレゼント応募」として送信をお願いします!
なお当選者の方へは、直接のご連絡をもって発表とかえさせて頂きますので、ご了承ください。
※お一人様一回限りご応募下さい。
※ご招待券はスタンディング席となっております。
※当選者のチケットは当日会場での引き換えとなります。